生徒ひとりひとりが持っている伸びようとする力を引き出し、各人のペースに合わせて目標達成を目指します。予備校勤務時代に「誰に語り掛けているのか」という疑問を持ちました。
そして、「家庭の一室が教室であり、私にとって生徒は生徒であると同時に私の友人である。」と思いに至り、彼らと向き合っています。生徒個人個人と話し合いたい。彼らが潜在的に持っている能力を見つけることに魅力を感じます。

質の高い能力に合わせた最も伸びる授業が特徴です。
東大や京大に入学できる能力をもつ生徒もいれば、学校で習う英語についていけない生徒もいる。彼らの能力に合わせた授業ができる。
今まで、東大や京大にも入学してくれた生徒もいますし、不登校だった生徒もいました。でも、彼らはそれなりに自信をもって私の塾から巣立ってくれました。